弁護士紹介

弁護士 澁谷 望

第二東京弁護士会所属 第54634号
日本橋オフィス(東京)所長

常に謙虚に、常に最善の努力を心がけて。 ご依頼者様と二人三脚でベストの解決を。

メッセージ

やらない後悔よりもやる後悔を。開拓魂を心に秘めて。

司法試験の制度が変わって、今までとは異なった多種多様なキャラクターやバックボーンを持つ弁護士が、一年に1,500人前後生まれています。
これはさながら、「弁護士戦国時代」ともいえるのではないでしょうか。
そうすると、従来通りの業務をしているだけでは、きっと埋もれてしまうことになるでしょう。

そこで、私は、これからの弁護士は、開拓魂をもって、新たな法律問題を掘り起こしたり、活躍の場を見つけたりする必要があると思っています。
私も、開拓魂のある弁護士法人・響で、活躍できるように精進していきたいです。
具体的には、家事事件、少年事件、労働事件のほかに、これからの分野であるスポーツ法務やエンタメ法にも取り組んでいきたいです。

弁護士を志した原点は、弱者への視点。

私が弁護士を志した原点といえるものは、私が子どもの頃に、クラス内であったいじめです。
弱い者だから虐げられてしまうという理不尽さに子どもながらに憤りを感じていました。そういった出来事から、私は、弱い者を守ることができる職業に就いて、弱い人たちを助けたいと思うようになりました。
弱い者や困った者を助けることで社会に貢献する職種は弁護士以外にもたくさんありますが、自らが主体となり、直接に救済することができるのは、弁護士以外の他にはないと考えて目指しました。

理想の弁護士像は、「弱い人、困った人の味方」と思ってもらえるような弁護士です。
そのためには、ご依頼者様と同じ目線に立たなければならないと思います。
そのために日々謙虚に、精進していきたいと考えています。

プロフィール

弁護士 澁谷 望

出身地
熊本県
出身大学
関西大学法学部
同志社大学法科大学院
資格
弁護士・行政書士
趣味・特技
食べ歩き・散歩・料理・CD漁り・カフェ巡り・博物館巡り・美術館巡り
好きな言葉
『七転び八起き』『実るほど 頭を垂れる 稲穂かな』『やらない後悔よりもやる後悔』

弁護士一覧へ戻る

弁護士法人・響への法律相談、
メディア出演依頼・取材に関するお問い合わせはこちら

0120-205-376

Webからのご相談