弁護士紹介

弁護士 何松 綾

東京第二弁護士会 第59464号

苦しい時こそ、法律の専門家である弁護士を頼ってほしい。 ご相談者様にとって一番の解決法をご提示します。

メッセージ

弁護士なら、悩んでいるご相談者様の全面的な味方となれる

弁護士の仕事に興味を持ったきっかけは、『だから、あなたも生きぬいて』という一冊の本でした。当時中学生だった私には、著者が少年の更生において「どんな困難も乗り越えよう」と東奔西走された姿が、強く印象に残りました。

「困っている人を助ける」といった職業は、弁護士に限らず数多くあります。しかし、ご相談者様に寄り添いながらお役に立つこと。ご相談者様が望む「解決」のため、様々な方法を考えて提示すること。この二つができるのは、法律の専門家である弁護士だけだ、と思います。

ご相談者様が少しでも前向きに、未来への一歩を踏み出していけるよう、解決方法についてはあらゆる角度から丁寧に説明することを心がけています。

ご相談者様が早くいつもの生活に戻れるよう、迅速に対応したい

ご相談者様と真摯に向き合っていくこと。これが、弁護士にとって必要なことだと考えています。そのため、特に「ご相談者様の話を丁寧に聞くこと」と「迅速な対応をすること」の2つを重視しています。

お話を伺って、こちらで解決のお手伝いをすることが正式に決まった瞬間、ご相談者様の表情がパッと明るくなるのを見るといつも嬉しくなります。その表情から「少しでも早く、いつもの生活に戻っていただくために尽力しよう」と気持ちが引き締まります。

弁護士に相談するのは、一生に一度あるかないかのことだと思いますし、不安な気持ちはなかなか拭えないかもしれません。でも、弁護士は法律の専門家として、「ご相談者様にとって一番の解決法を提示することができます。

どうか「誰にも相談できない……」と一人で悩まず、弁護士にご相談ください。ご相談者様のお役に立てるよう、真剣にお話を伺います。

プロフィール

弁護士 何松 綾

出身地
大分県
出身大学
上智大学法学部
上智大学法科大学院
資格
弁護士
趣味・特技
読書、音楽鑑賞、旅行
好きな言葉
“The darkest hour is just before the dawn.”(夜明け前が一番暗い)

弁護士一覧へ戻る

弁護士法人・響への法律相談、
メディア出演依頼・取材に関するお問い合わせはこちら

0120-205-376

Webからのご相談