弁護士紹介

弁護士 高関 雅英

東京弁護士会 第41994号

「この人なら頼れる」と思っていただけるよう、 話しやすい、リラックスできる雰囲気づくりも意識。

メッセージ

「この人なら頼れる」と思っていただけるような弁護士

様々な案件に携わっていますが、社会の変化によってご相談内容も少しずつ変化しています。また、一見すると関連がなさそうなことでも、勉強をするとご相談の中で役に立ちそうな分野があります。

私は「この人なら頼れる」と思っていただけるような弁護士を理想としています。そのためには、経験を積むだけでなく、新しい法律や判例に関する知識を増やすことも重要です。

知識を吸収したり、より詳しく勉強したりすることを、今後も怠らないようにしたいと考えています。

弁護士になると決めてから、人見知りを克服

私は小さな頃から、女性弁護士が出てくるドキュメンタリーやドラマを良く見ていて、憧れを抱いていました。母から「弁護士に合っている」と言われていたこともあり、高校生の頃には弁護士を目指そうと決めました。大学に入学し、法律に関する勉強に打ち込んでいる間も、弁護士になるという気持ちは一切ぶれることはありませんでした。

そして、人見知りを克服するために、初対面の人には自ら話しかけるよう心がけ、弁護士になって間もない頃の交流会には、特に積極的に参加していました。ご依頼者様にお話をしてもらうには、こちらからお話したり、リラックスしていただいたりする必要があるからです。実際にそのようにしてお話を進めていくと、「実は……」と打ち明けてくださることがあります。

ご依頼者様のお悩みや問題について、そこに至るまでの背景は実に様々です。そういった状況も把握し、最適な解決方法を一緒に探していきたいと思っています。

プロフィール

弁護士 高関 雅英

出身地
東京都
出身大学
日本大学法学部
明治大学法科大学院
資格
弁護士
会派
親和全期会
所属委員会
法教育委員会
趣味・特技
水泳・スキー・旅行
好きな言葉
為せば成る、為さねば成らぬ何事も、成らぬは人の為さぬなりけり

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