メディア実績

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2016年11月30日発売
現代人文社「司法試験に受かったら:司法修習って何だろう?」野条健人弁護士 編著

野条健人弁護士編著の書籍が出版されました。
法律家(弁護士・裁判官・検察官)になるためには、司法試験合格後、司法修習生として約1年の研修を受けなければなりません。
法律家の卵である司法修習生の修習生活について、ストーリーを交えながらわかりやすく解説しています。

2016年7月
「自由法曹団通信」に島村海利弁護士が寄稿

『辺野古新基地建設問題の展望』

2016年6月
「自由と正義」に西川研一弁護士が寄稿

『刑事訴訟における人権条項の活用 ~NOON訴訟を例として~』

2015年9月12日発売
河出書房新社「ルポ風営法改正」神庭亮介 著

風営法改正に取り組み、NOON訴訟弁護団長でもある西川弁護士が取材協力した書籍が発売されました。
インタビュー内容や写真などが掲載されています。

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出演料や取材協力費等は、一切いただいておりません(無料)。
ご依頼には、短時間での対応が可能です。(報道番組や新聞など、回答時間が限られているものでも対応が可能です。)

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