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2016年3月9日~(連載中)
日経DUAL

日経BP社が運営する働くママ&パパ応援サイト「日経DUAL」にて、徳原聖雨弁護士の連載がスタートしました!
その名も「子育て世代のトラブル 弁護士さん、解決法を教えて!」です。
いくつかの事例をもちいて、対処法や法的な解説を行っております。

テーマ
1回目「ママ友トラブルやいじめ」(2016年3月9日配信)
2回目「子ども同士のトラブル」(2016年4月6日配信)
3回目「ネット掲示板に子どもの悪口を書き込まれたら」(2016年5月16日配信)
4回目「子どもが交通事故の被害者や加害者になったら」(2016年6月21日配信)
5回目「PTAや自治会は強制?抜けたら不利益はある?」(2016年7月27日配信)
6回目「足音・ゴミ捨て ご近所トラブルどう解決する?」(2016年9月13日配信)
7回目「犬の鳴き声・隣家で家事 ご近所トラブルどう解決?」(2016年11月29日配信)
8回目「いじめっ子を訴えられる?転校させられる?」(2016年12月28日配信)
9回目「胎児に相続権は?DV夫に親権?弁護士さん教えて」(2017年1月30日配信)
10回目「これってセクハラやマタハラ? 弁護士さん教えて!」(2017年2月27日配信)
11回目「自転車で道交法違反したわが子、逮捕もある?」(2017年4月13日配信)
12回目「子育て中の残業、転勤、評価…これって違法では?」(2017年5月15日配信)
13回目「夫が先に亡くなっても義理の両親の介護はすべき?」(2017年6月28日配信)
14回目「子どもが知らない間に隣人の家に 誘拐じゃないの?」(2017年8月21日配信)

2017年11月10日
J-CASTニュース

座間事件、被害者9人の「顔写真」一斉報道 ネットで違和感噴出、弁護士の見解は...』という記事で、西原和俊弁護士が取材を受けた内容が掲載されました。
報道における犯罪被害者の顔写真利用で、報道の自由やプライバシー権、法的な問題に発展する可能性などについて詳しく解説しました。

2017年10月25日
日経DUAL

配偶者の浮気 調査会社に頼むと証拠は必ず出る?』という記事で、徳原聖雨弁護士が取材を受けた内容が掲載されました。
浮気調査での探偵会社の必要性、有効な証拠について、探偵会社の選び方などについて詳しく解説しました。

2017年8月23日
NIKKEI STYLE

日本経済新聞社と日経BP社が共同運営するライフスタイルサイト「NIKKEI STYLE」に、徳原聖雨弁護士の「日経DUAL」で行っている連載記事が掲載されました。
夫が先に亡くなった! 義理の両親の介護はすべき?』と題して、相続対策のための養子縁組や、扶養義務・姻族関係終了届について、法的に解説をしております。

2017年7月22日
AERA dot.

ついに法廷闘争へ 船越側が発表 松居一代は豊富な“軍資金”で徹底抗戦か』という記事で、徳原聖雨弁護士が取材を受けた内容が掲載されました。
名誉毀損、プライバシーの侵害、業務妨害などについて、詳しく解説しました。

2017年5月28日
J-CASTニュース

息子が勝手に30万もネット売買 親権者の承諾「形だけ」の恐怖』という記事で、徳原聖雨弁護士が取材を受けた内容が掲載されました。
未成年者におけるEコマースの利用をめぐってのトラブルや実態についての記事で、利用規約の表示・チェックの仕方や義務、未成年者利用時の親権者同意などについて、法的な解説を行いました。

2017年5月23日
J-CASTニュース

小室圭さんで注目の「パラリーガル」とは 弁護士事務所に「実務」聞いてみた』という記事で、徳原聖雨弁護士と当事務所所属パラリーガルが取材を受けた内容が掲載されました。
パラリーガルという職業について、仕事をする上で意識していることや大切にしていること、弁護士にとってのパラリーガルの存在、弁護士とパラリーガルの業務の違いなどについて回答した内容が掲載されました。

2017年5月11日
NIKKEI STYLE

日本経済新聞社と日経BP社が共同運営するライフスタイルサイト「NIKKEI STYLE」に、徳原聖雨弁護士の「日経DUAL」で行っている連載記事が掲載されました。
これってセクハラやマタハラ? 弁護士さん教えて!』と題して、妊娠・出産などにまつわる会社でのマハタラや、セクハラなどの問題について、法的に解説をしております。

2017年4月16日
J-CASTニュース

TV紹介の人気和菓子が「水信玄餅にソックリ」 意識したのか、店を直撃』という記事で、徳原聖雨弁護士が取材を受けた内容が掲載されました。
今回のケースについて法的に問題化する可能性があるのか?著作権についてなど、詳しく解説しました。

2017年4月13日
日経DUAL

日経BP社が運営する働くママ&パパ応援サイト「日経DUAL」にて、徳原聖雨弁護士の記事が掲載されました。
PTAは強制? 加入のメリットと非加入という選択肢』という年齢別特集企画の記事で、PTAの加入・非加入のメリット、デメリットを法的に解説しております。

2017年3月23日
NIKKEI STYLE

日本経済新聞社と日経BP社が共同運営するライフスタイルサイト「NIKKEI STYLE」に、徳原聖雨弁護士の「日経DUAL」で行っている連載記事が掲載されました。
今回の記事内容は、『胎児に相続権は? DVの夫に親権? 弁護士さん教えて』という相続、親族、認知など親子関係・親族関係にまつわる問題についてで、法的に解説をしております。

2017年3月16日
朝日新聞デジタル 他

西原和俊弁護士、宮川恵実弁護士、澁谷望弁護士らが参加した『共謀罪』反対デモの記事が、掲載されました。
『共謀罪』の趣旨を盛り込んだ組織的犯罪処罰法改正案に反対するデモで、約300人の法律家らが参加しました。

2017年1月24日
J-CASTニュース

高樹沙耶、大麻「使用」認めたワケ 「所持は別人」認められるか』という記事で、徳原聖雨弁護士が取材を受けた内容が掲載されました。
高樹沙耶被告の初公判のニュースで、大麻の使用と所持について、予想される量刑などについて、解説しました。

2017年1月18日
NIKKEI STYLE

日本経済新聞社と日経BP社が共同運営するライフスタイルサイト「NIKKEI STYLE」に、徳原聖雨弁護士の「日経DUAL」で行っている連載記事が掲載されました。
役員分担、廊下の自転車 マンションの問題どうする?』と題して、マンションの理事会役員や共用部分の管理規約などマンショントラブルについて法的に解説をしております。

2017年1月13日
NIKKEI STYLE

日本経済新聞社と日経BP社が共同運営するライフスタイルサイト「NIKKEI STYLE」に、徳原聖雨弁護士の「日経DUAL」で行っている連載記事が掲載されました。
犬の鳴き声・隣家で火事 ご近所トラブルどう解決?』と題して、騒音や隣家での火事などのご近所トラブルについて法的に解説をしております。

2016年12月20日
J-CASTニュース

ASKA、勾留中の尿検査なかったのか 「陽性」で釈放の不可解』という記事で、徳原聖雨弁護士が取材を受けた内容が掲載されました。
覚せい剤取締法違反(使用)容疑で逮捕され釈放されたASKAさんの捜査手順、再鑑定、不起訴について詳しく解説しました。

2016年12月19日
現代ビジネス

以前、徳原聖雨弁護士が取材を受け、「週刊現代」に掲載された記事が転載されました。
内容は『千葉大医学部レイプ事件』についてで、法的見解を述べています。

2016年12月14日配信
スポーツ報知 Web版

松嶋尚美、当て逃げ事故ノンスタ井上の飲酒運転疑惑を否定』という記事で、徳原聖雨弁護士がフジテレビ「バイキング」出演時にコメントした内容が掲載されました。
今回の交通事故について、「当て逃げ」ではなく「ひき逃げ」になるとの法的見解を述べました。

2016年11月3日
NIKKEI STYLE

日本経済新聞社と日経BP社が共同運営するライフスタイルサイト「NIKKEI STYLE」に、徳原聖雨弁護士の「日経DUAL」で行っている連載記事が掲載されました。
足音・ゴミ捨て ご近所トラブルどう解決する?』と題して、ご近所トラブルについて法的に解説をしております。

2016年10月14日~19日
日経DUAL

日経BP社が運営する働くママ&パパ応援サイト「日経DUAL」から、徳原聖雨弁護士が取材を受けた内容が掲載されました。
特集企画『養育費・手続き・子どもの心ケア実践集 子どものための優しい離婚講座』という全6回の特集ページにて、離婚についての知識やアドバイスなどを詳しくわかりやすく解説しております。
徳原弁護士は、第2回、第4回、第5回を担当しております。

テーマ
第2回「意外と知らない離婚イロハ 弁護士相談、調停、別居」(10月14日配信)
第4回「教えて弁護士さん『これって離婚できますか?』」(10月18日配信)
第5回「親権の行方、ありがちなトラブル 養育費の現実」(10月19日配信)

2016年5月12日
NIKKEI STYLE

日本経済新聞社と日経BP社が共同運営するライフスタイルサイト「NIKKEI STYLE」に、徳原聖雨弁護士の「日経DUAL」で行っている連載記事が掲載されました。
怖いママ友とのトラブル 弁護士さんに解決法を聞く』と題して、ママ友とのトラブルについて法的に解説をしております。

2016年3月12日
ジュリナビ

日本唯一の法科大学院公認就職・採用支援サイト「ジュリナビ」の『68期採用数ランキングトップ10』に、当事務所が全国の法律事務所の中で8位と紹介されました。

68期採用数ランキングトップ10
1位 アンダーソン・毛利・友常法律事務所
2位 西村あさひ法律事務所
3位 長島・大野・常松法律事務所
4位 弁護士法人ベリーベスト法律事務所
5位 森・濱田松本法律事務所
5位 弁護士法人アディーレ法律事務所
7位 TMI総合法律事務所
8位 弁護士法人・響
8位 弁護士法人大江橋法律事務所
8位 弁護士法人朝日中央綜合法律事務所
8位 虎ノ門法律経済事務所

2015年9月29日
弁護士ドットコムNEWS、Yahoo!ニュース 他

クラブでのダンスを規制する「改正風営法」ー弁護士が指摘する「成果と課題」とは?』という記事で、西川研一弁護士が取材を受けた内容が掲載されました。
改正法の問題点や評価できる点など、『NOON』訴訟で無罪を勝ち取った弁護団長として見解を述べました。

2015年2月4日
DOMMUNEにて配信「TALKING about 風営法!!第6章

「NOON裁判再び無罪!三度目の正直!?法改正なるか?」というテーマで、衆院議員、音楽家、大学教授など有識者が出演する中、西川研一弁護士が出演し、生配信されました。
NOON裁判弁護団長でもある西川弁護士が司会を務め、控訴審判決内容について、上告について、法改正について議論を行いました。
※1:56:22~スタート

2015年1月28日
弁護士ドットコムNEWS、Yahoo!ニュース 他

再び「無罪」になったクラブ「NOON」無許可営業訴訟〜弁護団長に判決の意義を聞く』という記事で、西川研一弁護士が取材を受けた内容が掲載されました。
3号営業の背景や風営法改正について、弁護団長として見解を述べました。

2014年12月1日
弁護士ドットコムNEWS、Yahoo!ニュース 他

「ハプニングバー」で宮内庁職員を逮捕、なぜ「公然わいせつ」になったのか?』という記事で、西川研一弁護士が取材を受けた内容が掲載されました。
公然わいせつ罪について、お店側の責任について、詳しく解説しました。

2014年4月25日
毎日新聞 他各サイト

『ダンス無罪:今の時代に合う判決』という記事で、歴史的判決が出た「NOON」訴訟の無罪判決について、弁護団長でもある西川研一弁護士のコメントが掲載されました。

2014年3月29日
弁護士ドットコムNEWS

「無罪の可能性は十分」 風営法違反に問われたダンスクラブ「NOON」の判決は?』という記事で、西川研一弁護士が取材を受けた内容が掲載されました。
「NOON」訴訟の弁護団長も務める西川研一弁護士は、今回の訴訟の論点について見解を述べました。

2013年9月2日
さんようタウンナビ エリアニュース

『ダンス深夜規制に困惑広がる 岡山県内クラブ、法改正求め署名も』という記事で、西川研一弁護士が取材を受けた内容が掲載されました。
風営法による営業許可取得についての実情や警察の対応などの実態についてお話ししました。

2012年12月12日
DOMMUNEにて配信「TALKING about 風営法!第三章 」

「風営法」を巡る様々な動きが、新聞やテレビなど大手メディアで連日取り上げられるなど、「風営法」を巡る議論が大きなウネリとなっている中、「TALKING about 風営法!第三章」が放映されました。
色々な著名人がゲスト出演する中、西川研一弁護士が出演しました。

2012年11月1日
USTREAMにて配信「Let's TALK 風営法」

(Let's DANCE法律家の会キックオフイベント)
「風営法(ダンス規制法)」の改正に向け、全国102人の法律家で結成された『Let's DANCE法律家の会』発足記念シンポジウムを開催。
田中康夫衆議院議員や有名ミュージシャンなどが出演する中、西川研一弁護士が出演している模様が、USTREAMにて配信されました。

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