弁護士紹介

弁護士 井上 智貴

第二東京弁護士会所属 第59381号

「なぜ、ご相談者様からそのような言葉が出てくるのか? 不安を払拭し、問題解決のために考え抜きます。

メッセージ

私を頼ってきてくれた方の力になりたい

私は、話している様子や言葉から「相手が本当に望んでいることは何か?」をいつでも考えていました。「頼ってきてくれた人の力になりたい」という思いが強く、小学生の時に、困っている人を守れる弁護士の仕事に興味を持つようになりました。

私を頼ってきてくださったからには、ご相談者様には常に誠実でありたいと考えています。大切な時間を使って、長い間悩んでようやく決心してくださった以上、「相談してよかった」と思っていただきたいです。

ご相談者様からその言葉が出てきたのはなぜか、をとことん考える

最近は弁護士に相談する前に、書籍やインターネットを利用して、ご相談者様ご自身であらかじめ色々と情報を得ることができるので、ご自身で調べた上でご相談にいらっしゃる方も多いと感じています。「これからどうなるんだろう」と不安になるからこそいろいろ調べたくなる。そのお気持ちはよく分かります。

だからこそ、ご相談者様の不安や不明点を解消するために丁寧にお話を伺い、解決の方向性を示すことが大切だと実感しています。ただお話を聞くだけでなく、「なぜ、そのような言葉が出てきたのか?」はもちろん、「そのお気持ちを汲んだ上で、どうしたら良いのか?」までを考えるように心がけています。

一人で悩む時間が長いほど、問題は大きなものになりがちです。深刻な状況になる前に、まずは一度、弁護士にご相談ください。

プロフィール

弁護士 井上 智貴

出身地
大阪府
出身大学
京都大学法学部
大阪大学法科大学院
資格
弁護士
会派
向陽会
趣味・特技
駅伝、食べたいものがあったらお腹いっぱいでも食べれること
好きな言葉
『およそ惨めなものは、将来のことを不安に思って、不幸にならない前に不幸になっている心です』

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